収穫の秋・実りの秋です。

2014.9.27-28

 

毎年恒例となりつつあるこの時期の「稲刈り」の季節。

今年も長野の姨捨に行き、たわわに実った稲の収穫に行ってきました。

黄金色になった稲の成長に感謝するのと同様に、この稲刈りに参加させてもらい始めた頃の子供たちの幼かった頃を思うと、子供たちの成長にも改めて感じる行事です。

 

年々、参加者が増え、この「稲刈り」という作業を通じて、毎日食している「お米」に感謝する機会にもなり、また、一つのことから、「人」という「輪」が広がっていることの意味の大きさも感じつつ・・・全てのものに感謝する機会になっています。

 

なんだか奥深い。。。